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| お知らせ |
山田 星さん!夢小説、出来ました
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| 心から・・・・・・ |
「わぁ!!これ可愛いっ!!」
ウチの名前は山田 星。真選組の隊員で、斬り込み隊長の沖田総悟の彼氏!! キッカケはこっちからの告白で、向こうもウチの事好きだったみたいで、付き合っちゃいました んで、只今総悟とデート中!!
「ねぇ、見てよ総悟、このヌイグルミ可愛くない!?」 星はそう言って総悟にヌイグルミを見せた。 「・・・・・・・」 「・・・?総悟??」 「・・・・星の方が可愛いと思うぜィ??(ニコッ)」 「・・・・・・////」 総悟は笑顔で答えると、星が持っているヌイグルミをとり、さっさとレジに向かった。 「え?あ、悪いよ総悟 」 「気にしねぇでくだせィ。俺は星のためにやってるだけですんで(ニコッ)」 「/////・・・・・・もぅ・・・・」 そんなことを言いつつもホントはスッゴク嬉しいクセに、素直に『ありがとう』が言えない自分がもどかしくなる。星は赤くなりながら少し下を向いた。 「・・・?どうしたんでィ?」 「ふぇ!!??あ、何でもない!」 気がつくと総悟の顔がとても近くなっていた。赤くなった顔を必死で隠す。 すると、自分の腕時計の針が12時を指してるのに気がついた。 「そ、それよりさ、お腹すかない?どっか食べに・・・・≪ぐぅ〜〜〜〜≫
総悟のお腹が鳴った。
「(・・・・・・可愛い・・・・///)・・・言うまでもなかったね(笑)行こっか。」 星はそう言って総悟の手をとり、店を出た。
お互いの手の温もりを感じながら・・・・
† † † † † † † † † † † † † † † † † † † † † † † † † † 一時して2人はいいファミレスを見つけ、そこに入った。 「何食べよっか?ウチはこのオムライス食べるんだけど。」 「う〜んと・・・・俺もそれでいいや。」 「うん。」
「お?総悟、星、こんなところで何してんだ??」
「「!!!!(この声は・・・)ひ、土方さん!!」」 見ると隣の席で土方さんマヨネーズをかけまくった可哀想なトンカツ(土方スペシャル)をほおばっていた。 そのとき、急に総語の顔が膨れっ面になったのは星は気づなかった。 「何の用です、土方さん・・・」 「何の用って言われてもなぁ・・・。あえていうなら星だな」 「ふぅん?だったらさっさとどっか行ってくれやせんかねぇ?何言ってんでィ、星は俺のもんですぜィ?人の女に手ェ出されちゃ困りまさァ。」 「・・・・・?ねぇ2人とも何話してるの??」 どうやら2人のヤバ会話は星には聞えなかったらしい。 「気にしねぇでくだせェ、ちょっとしたノイローゼでさァ」 「ノイローゼ!!!???」 総悟は星に意味のわからないことを言って土方さんを睨んだ。 「・・・・まぁ、何て言ったかは置いといて土方さん、よろしいなら一緒にご飯、食べませんか??」 「・・・・・・はぁ!!??」 「だって、知ってる人なのに、別々に食べてたら気になっちゃうじゃない。同じ真選組なんだし。」 「うっ・・・・・(星に言われると断れない・・・)」 「おぉ、そりゃぁありがてぇなぁ総悟ぉ〜〜?」 「・・・・・・・・・・・チッ(負けた・・・・)」
「うん。」とうなずいた星はテーブルに座った。後の2人もテーブルに座る。 ポジションは、奥の席に星、その隣に総語、その前の席に土方となっった。 総悟は、土方が星の隣に座れなかったため、勝ち誇った顔をした。 「(何か腹立つなぁ )」
「お待たせしました。オムライス二つでございます。」 オムライスが総悟と星の前に並ぶ。 「いっただっきまぁす。」 星はオムライスを一口食べた。 「ん〜〜っ!!おいしい!!ね!総悟!」 「んや、星の方がずっとおいしいと思いますぜィ?」 「なっ!!////」 「へぇ〜〜?いいじゃねぇかぁ〜〜一回食わせろよ?」 「ちょ!!///土方さんまで!!!////」 「いやでさァ。テメーにやる体なんてねーや。」 「////」 2人のヤババトルについていけない星は恥ずかしげに下を向いた。 「?どうしたんでぃ?星?」 「・・・・・も、もう何も言えない・・・・////」
このヤバスな会話は夕方まで続いた。
「はぁ・・・・」 「?」 何か色々あって土方から逃げてきた2人(正確には総悟が土方さんに我慢出来なくなって一方的に殴って逃亡した)は夕焼けで照らされた道を歩く。 「・・・疲れたぁ・・・・・総悟と土方さんが変なこと連発するからぁ・・・・・」 「・・・・すまねぇ・・・」 「・・・・・ホント迷惑だった。」 「・・・・・・・・すまねぇ・・・」 すると、それを見た星が少し笑った。 「あはははっ!!!そんな真剣に誤らなくても(笑)」 「・・・・?」 「今日は楽しかった。まぁ午後はほとんどファミレスに居て、何処にも行けなかったけどね。」 「・・・・・・星・・・・」 「?何?」 「・・・・愛してる・・」 「なっ///何でいきなり・・・・///」 「・・・さぁ?・・・」 総悟はそれだけ言うと、静かに星に口付けた。 「〜〜〜〜////も、もう知らない!!///」 「((笑))」
こうして2人のデートは終わったのである。
あとがき
すんません。ちょっと一時パソコン禁止令が出されてたんで書こうにも書けませんでした↓↓ 死んでお詫びしたい気分・・・・・。 しかも、何かすっごい変なお話になってしまって・・・・ ホントすいません!! ・・・・こんなへたくそ夢小説にどうかご感想を・・・・
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| 夢小説出来ましたv!! |
福見かなさん 夢小説、出来ました!!
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| 誕生日 |
〜夜〜
「ねぇ〜〜銀ちゃん」 「・・・・・あぁ?」 生返事をした銀ちゃんを見て、アタシは続けた。 「明日は何の日??」 「ん〜〜?・・・・クリスマス・・・・・」 「クリスマスの日と言えば?」 「・・・・・・中年のサンタと人面トナカイが子ども達に剣玉を配る日。「違います!!!」 明日はクリスマス。つまりウチの誕生日。 銀ちゃんと付き合ってもぅ結構経つのに、銀ちゃんはまだ覚えてないみたい・・・・・・↓ 「じゃあ何だよ・・・(疲)」 「・・・・・もういい・・・・」 あえて言わない。だって当日になって『実は俺、知ってた。』みたいな事言って欲しいから。 そんなベタな事、あるわけないって自分でもよく分かってるクセに・・・・・・・・。 「あぁ。そ。」 カンタンな返事をすると、銀ちゃんはそそくさと布団に入った。 冷たいなァ・・・・・(悲しげ)
〜朝〜
「おはよう!!銀ちゃん!!」 思いっきり銀ちゃんがかぶってる布団をどかし、銀ちゃんを起こす。 「ん〜〜〜・・・・おい・・・・まだ早ぇよ・・・今何時だと思ってんだよ・・・・そして俺の血糖値をいくつだと思ってんだよ(怒)」 「何時って・・・もう11時だよ!?血糖値は・・・・・知らないけど・・・・」 「じゃあもう少し寝かせ「だ〜め!!!早く起きて!!朝ごはんできてるんだよ!!!?」 そういうと銀ちゃんは渋々起きてソファーに腰掛けた。 「はい!ご飯。」 「あぁ・・・。」 「かなちゃぁん、こっちにもお願いヨ〜〜」 「神楽ちゃん、もう17杯目だよ?大丈夫?」 「平気アル!!私の胃袋は宇宙や銀河、それに、北島五郎の歌声より最強アル!!」 「・・・・・いや・・・意味分かんないし・・・・・」 私は理解不能な神楽ちゃんのボケに冷めたツッコミを返し銀ちゃんの方を向いた。 「銀ちゃん、私、真選組んとこ行くけど家に居る?」 「・・・・あぁ・・・」 「そっか。じゃあ、行ってくるね」 「銀ちゃん見たいなダメ人間に気をつけるアルヨ〜〜」 「・・・・・・・」
〜真選組にて〜 「こんにちは〜〜^^」 「「「「かなさん!!!」」」」 ・・・・真選組って・・何でこう歓迎の仕方が大げさなんだろ((笑)) 「いやー、いきなり来られるので吃驚しましたよ。ささっ、どうぞ中へ。 近藤さんに案内され、部屋に入った。 辺りを見回すとテーブルのすぐ傍に土方さんが座っていた。 「こんにちは。土方さん^^」 「お、おう・・・・・////」 ?何で土方さん、顔赤いんだろ。気になるなぁ・・・。 「で。今日は何の御用で?」 「え?あ、ううん。今日は遊びに来ただけ。忙しかった?」 「いえいえ。あ!じゃあ、暇つぶしといっちゃあ何ですが、今からトシと真選組の中を見てきたらどうですか?」 「なっ////!」 するとさっきまで顔を赤くして座っていた土方さんが慌てて立ち上がった。 「何行ってんだよ近藤さんよォ!!////」 「まぁ、そう言うな。それに・・・・」 「〜〜〜っ////」 ん?近藤さん、土方さんにj何言ったんだろ?よく聞き取れなかった・・・・ 「あのぉ・・今何て「行くぞ///」 「え?あ、はい・・・」
真選組の中をに初めて何時間経ったんだろう。土方さんはずっと黙り込んだまんまだし・・・・暇潰しに昨日事話そうかな。
「だからね、私・・銀ちゃんに嫌われちゃったんじゃないかなぁって((笑))」 「・・・・・・違うと思う・・・///」 「へ!?」 そんなに真面目に返してくるとは思わなかったから、ちょっと吃驚した。 「それは、きっとかなを驚かせようと思ってしたことで、今日家に帰ったらプレゼントか何か用意してると思うぜ?///」 「・・・・・・・」 私と考えが同じだし(笑) でも、私の心の中どこかで、ほっとした自分が居たのは確か。 「・・・・・・・・・ありがとう。何か・・・・・帰りたくなっちゃった^^」 「帰るか?///」 「うん。」
〜万事屋〜 「ただいまぁ」 《ダダダダダダダダダダ》 ?何の音だろ? すると、吃驚する暇もなく銀ちゃんが私の体を包んだ。 「〜〜〜っ!!///ぎ、銀ちゃん!?」 「遅かったじゃねぇか・・・・」 「え?ぁ・・・・・・・ごめん・・」 「こっちこい」 腕をつかまれ連れてこられたのは・・・・・・・ふ、布団!!!??///// しかもそこに押し倒し・・・・・・・・////// そして、そのときに銀ちゃんが口にしたコトバは
私が一番聞きたかったコトバで
今までで最高の誕生日プレゼント
「誕生日、おめでとう・・・・愛してる・・・」
《あとがき》 もう・・・何かグダグダですね↓ごめんなさい(泣) 銀ちゃんか土方さんとお聞きしたので一応両方いじっちゃいました((笑)) このお話上では、土方さんもかなさんのことが好きという事になってます。 分かりづらかったらごめんなさい(ぺコペコ) では!!こんなダメ小説にどうかご感想を!! てか、設定上では厳しいけど甘いになってたのに、これじゃあ冷たいけど甘いだよ・・・(悲)
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| 夢小説出来ました!!! |
夢小説の依頼をしていた朝日有紀さん!!!恋次の夢小説、出来ました!!!
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